ViTAKTバランシングウォータージェルを使ってみた

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ViTAKTバランシングウォータージェル

ブロネットさまでViTAKTバランシングウォータージェルが当たったので使ってみました。

外の筒状パッケージは紙製。メイクブラシを入れたりと再利用が可能。
中の容器はガラスのような質感だけど、プラスチック製です。

ViTAKTバランシングウォータージェル
キャップを開けると、ポンプ式になっています。

手の甲にのせてみました。柔らかめのジェルです。でも柔らかすぎてタレて困るって程ではなくて、丁度いい感じです。

伸ばしてみると伸びる伸びる。顔全体に塗るのにこの量では多すぎるぐらいでした。

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塗るとすーっと皮膚に浸透していくのを感じます。サラッとしてるけど、ベタつくこともなく、塗った後は潤いを感じます。

香りはなんかハーブっぽい(何の香りかちょっとわからないけど、ラベンダーっぽいかな…)香りがしました。

ViTAKTバランシングウォータージェル 成分

パッケージには美容液ジェルとありますが、化粧水、乳液、美容液、クリームを兼ね備えたオールインワンジェルです。

成分:温泉水、グリセリルグルコシド、グリセリン、ペンチレングリコール、DPG、水、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル-10、ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、アルギニン、スイゼンジノリ多糖体、シロキクラゲ多糖体、チューベロース多糖体、オプンチアフィクスインジカ果実エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ヨモギ葉エキス、シャクヤク根エキス、スクワラン、トコフェロール、オリザノール、コメ胚芽油、オリーブ果実油、ホホバ種子油、ベルガモット果実油、エクトイン、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、セレブロシド、加水分解水添デンプン、BG、キサンタンガム、テトラヒドロピペリン、水添レシチン、グリコシルトレハロース、コレステロール、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、メチルグルセス-10、塩化Na、エチドロン酸4Na、エチドロン酸、PEG-20ソルビタンココエート、フェノキシエタノール

合成着色料、合成香料、パラベン、エタノール、鉱物油、シリコン無添加で、お肌に優しい商品になっています。

使用されている温泉水は北アルプス温泉水らしく、ミネラルバランスがよいそう。普通の水よりも浸透力が高いらしいです。オプンチアフィクスインジカ果実エキスはウチワサボテンオイルのことらしく、肌に潤いを与えるみたい。スイゼンジノリ多糖体(保湿剤)はサクラン(藻の一種、スイゼンジノリから抽出されたものらしい)のことで、ヒアルロン酸を超える保湿力だそう。

成分の91%が天然由来成分というのもこだわりを感じます。

公式ホームページでは毎日先着10名にモニター価格で販売されているようです。

1本120mlで9800円(税抜き)。お値段は安くはありませんが、使用感などはとてもよく、これ1本で約2ヶ月使えるみたいなので、そう考えるとそこまで高いものではないのかもしれません。

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